AO入試で勝って、夢を!!

AO入試が本格的に始まる時期になりました。
学校等でもAO入試の対応をしてくれているようです。

当校は多数のセミナー経験のがあり、補助金申請実績のある講師が対応いたします。
企業での「採用面接」にも携わってもいます。

そのため、「志望理由書」はもちろんのこと
「面接」のやり方
「小論文」の書き方&考え方
「プレゼン」の資料の作り方から、惹きつけるプレゼンのやり方まで、
たいていの大学でのAO入試のすべてに対応することができます。

AO入試が変わる!?

AO入試は、従来の一芸入試のような形態のものから
徐々に「本気の学生」を集めることを重視したものになってきています。

大学のAO入試の提出用の資料を読み込んでいくと、
「大学の本気さ」が非常に感じ取られるような気がします

今後、少子化のなかで大学が従来の入試から脱却し、
「結果」を出せる大学生を求めているようです。

本気のAO入試指導

大学のAO入試の資料の作成については、
本来であれば1ヶ月程度でできるようなものではありません。

自分と向き合い、
そのなかで将来に向けた自分のビジョンを見据え、
ミッション(使命)を考えなくてはどうしても上っ面の志望理由書にしかなりません。

当校で指導する際も、
大学の資料を隅々まで講師も読み込み、
「大学の想い」を感じ

塾生へのヒアリングを行い、
本人のコアを見出していかなければ
志望理由書もいいものに仕上がりません。

高校生が志望理由書等を書くと
国語力(語彙力や作文力、読解力)のなさから
稚拙な文章であったり
見当違いのものになっていることも少なくありません

おそらく国語への軽視されている現在の教育に警鐘をならすためにも
AO入試は非常にいい試験石になると思います

AO入試への想い

当校はAO入試を本格的に支援をしていきます

それは、AO入試が非常に将来のためになるからです。
詳しくは、今後書いていきたいと思いますが、
AO入試を本格的にやっていくことで「世界が変わります」

ぜひ、AO入試を真剣に考えてみてほしいと思います。

公立大学も今後AO入試が増えることが答申に書かれています。
公立校は、学校での成績も必要なため
普段の学習も非常に大切なものとなります。

AO入試は勉強しなくても大丈夫というわけではありません。

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